暮らしの中で見つけたオーガニック&ナチュラルやココロとカラダと環境にやさしい生活、オーストラリアのオーガニック製品について。
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[20061118]
CIMG0377.jpg
先月、日本にお土産としてもって帰ってとっても好評だったのがNerada Organic
オーガニックティー。
農薬、殺菌剤、人工化学肥料が使用されていないことを保証する、オーストラリアの
オーガニック認定機関
ACOのロゴマーク付きなので安心です。

私は、特にルイボスティ&バニラフレーバーとペパーミントを好んで飲んでます。
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[20061116]

CIMG0282.jpg
先週の土曜日に、WindorのNorthey Street City FarmにあるOrganic Marketに行って来ました。
写真は、ここで買った野菜や果物たち。


⇒ 続きを読む
[20061115]
本物のオーガニックの見分けるのに一番簡単な方法は、
ロゴマークを探すことです。日本では有機JASの
jas[1].jpg

アメリカのUSDA(アメリカ農務省)オーガニック認定機関のロゴは
credusda[1].gif

オーストラリアのACOのオーガニック認定ロゴマークは
bottomframe_r2_c1[1].gif

上記のロゴマークのついている商品は、厳しい生産基準をクリアして生産された、有機(オーガニック)である証なのです。

規制の厳しい食品業界では、認定のロゴマークなしに、オーガニック(有機)の表示ができないので、ロゴを確認して購入すれば間違いないということになります。

ところが、化粧品業界では(スキンケア、ボディーケア、ヘアケア)食品業界のような規制がありません。つまり、極端な話、オーガニック(無添加)でなくてもオーガニックと表示ができるのです。オーガニック・無添加・ナチュラルを謳っている化粧品、スキンケア製品が氾濫しているのはこのためなんですね。

わたしが愛用しているオーガニック製品(スキンケア・ボディーケア、ヘアケアなど)は、食品基準でのオーガニック認定を受けた世界初のオーガニック認定製品。

化粧品業界では、化学合成物質の入っていない、しかもオーガニックで食べても害のないという製品を作ることは不可能と考えられていたので、これはすごいこと。

買い物するときは、ぜひロゴマークをチェックしてみてください。
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オーストラリア・ブリスベン在住6年目。8才の息子、6才の娘、NZ人の夫と私の4人家族。

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