暮らしの中で見つけたオーガニック&ナチュラルやココロとカラダと環境にやさしい生活、オーストラリアのオーガニック製品について。
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[20111030]
日曜のマーケットをお休みして、お家でのんびり過ごしてます。
たまには、のんびり、ごろごろして過ごす日曜日があっていい。うん。笑

子供達がお腹が空いたというので、キッチンに立つ。

あ、そうだ。りんごを使い切らないと。

マフィンしかないな。

刻んだ生りんごとメイプルシロップで煮たりんごを入れると、
ジューシーでクランチーな、とびっきり美味しいマフィンに仕上がりました。

この食感がたまらない~!

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今週もよい一週間でありますように・・・

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[20111025]

オーストラリアに移住して5年も経ちますが、自分は、日本人だな・・・とつくづく思います。
(性格はオージーのように、大らか?え、大雑把??になりつつはあるものの・・・)

豪州産の梅を見つけて、心ときめいてしまったのですから。

で、迷わず、大好物の梅干を漬けてみました。


梅は、水に一晩浸して灰汁抜きしてから、ヘタを取り除き。

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こんな具合に塩漬けに。
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二日目には梅酢が上がってきて・・

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日本に帰ったり、何かとバタバタしていている間に、こんなに梅酢が増えていました。
漬けて3週間ぐらいかな?


蓋を空けた瞬間に、溢れ出る梅の芳香。
ああ、小さな幸せ感じます。
フェアリーみたいにちっちゃくなって、ビンの中に住みたいぐらい!

そろそろ天日干しなきゃ。

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傷んだ梅は、梅ジャムに。
大人の味なんだな、この苦味が。





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[20110915]
早朝のマーケットに、サッカーのブレイクアップ・カーニバル。
それで一日が終わるはずが、急きょ長女エムのチームメイトの子守をすることになって、
(当日にベビーシッターを頼まれることなどこの国ではよくある話でして・・・)

帰宅したのは、夕方5時過ぎ。
一日の半分以上を外で過ごすと疲れますね。
その夜は、子供達も私も熟睡でした。


翌日の月曜日。

オーガニックのフローズンブルーベリーが冷凍庫に眠っていることを思い出して、
久しぶりにマフィンを焼いてみることに。

我が家のマフィンは、牛乳やバターなどの乳製品を使わず、
フレッシュなエクストラ・ヴァージン・オリーヴオイルと豆乳ベースで焼き上げます。
その日の気分で、卵は入れたり、入れなかったり。
基本レシピに思いつきで家にある何かを加えてみたりして。

マーケットで、(3キロ$6!)仕入れた激甘オーガニックオレンジを
が隠し味になったのか、オーガニック・ブルーベリーとの相性がよかったのか、
ちょっと自慢したくなるような美味しいマフィンに仕上がりました。
子供達にも好評で、ランチに持っていった日も、その次の日も
また焼いてくれー、と催促されて嬉しい限り。
これは、我が家の定番マフィンなりそう。



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子供優先の週末から解放されて、
窓辺で太陽の光を浴びながら一人で愉しむモーニングティー。

そんな時は、呼んでよね~と友人つぶやく。

そうだね、そうだね。
スクールホリデー明けにでも、いつもの「○○の会」を企画するね。


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[20101227]
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クリスマスディナーの前菜にアヴォカドと海老のサラダとVege Sushiを作りました。
ちなみにオーストラリアで、“SUSHI”といえば巻き寿司のことをいって海苔を巻いた
だけのおにぎりも同じように見えるらしく、“スーシー”と呼ばれる度に「違うだろ!」
と思わず突っ込みたくなってしまいます。笑


オージーの友人のお手製アーモンド&キャロットケーキ(パインナッツのせ)の味が
忘れられず、
レシピをグーグルで検索して、ちょこっと手を加えて出来上がったのが
こちら。

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Self-raising flourの代わりに全粒粉のスペルとフラワーとアルミニウムの入っていない
ベーキングパウダー、ブラウンシュガー1 1/2カップをローシュガーに代えて1/2カップに
減らして+アガヴェネクターを大さじ3プラスする。


ニンジン4本も入っているのに、ニンジンくさくなく、
バターもオイルも使っていないのにコクがあってしっとりジューシー。
全粒粉100%なのに、口当たりがよくて、食べやすーい!

ぜひぜひお試しあれ。


*オーストラリアの1カップ=250ml

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[20100803]
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今年3度も漬けた赤キャベツのピクルス。

白砂糖の代わりに、アガヴェ・ネクターを使うと
甘さがまろやかになるし、からだにもやさしい。

「甘酸っぱさと、シャキシャキした食感がくせになるんだよねぇ。。。」
と思ったのは、私だけではなかった。


「まみー、あかい きゃべつ ちょうだい!」

朝からまた催促されてしまったのでした。(笑)


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[20100717]
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マーケットから帰宅してすぐ、仕入れた新鮮オーガニック野菜でお惣菜をまとめてに作りました。

久々に白髪ねぎ(白ねぎの白い部分の6本入りが、オーガニックマーケットで$2.50!)と
フリーレンジチキンの酢味噌和えとグリーンピースの卵とじを味わい、ほっと溜息。
純和食は何よりのご馳走です。

これだけの副菜を常備しておくと、主菜を用意するだけなので夕飯作りは、とっても楽。
電子レンジがない我が家ですから、鍋や蒸し器で温めなおすのに少し手間は掛かりますが。。。
(故障を機に、電子レンジを使わない選択をして約2年)



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[20100624]
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ファンディーズカフェのヴェジランチに触発されて以来、ある想いを募らせておりました。
その想いとは、手作りヴェジ料理をお友達と分かち合うというもの。

ヴェジの会といっても完全菜食を提案するのではなく、単純に、「美味しくて、健康にも
環境にもよいのだから、週に1、2回は、肉を食さない日や動物性食材を使わない日があっても
いいのでは?」的なメッセージを込めたものです。


今回は初めての試みということで、ヨーグルトやチーズなどの乳製品を使用した
ヴェジタリアン料理にしてみました。
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特に好評だったのが、ファンディーズのヴェジランチにインスパイアーされて自分なりにアレンジして
作ったロースト・パンプキンとレンズ豆+フェタチーズ+スピナッチのサラダ。
パンプキンをローストすると甘みがぐーんと増して美味しいのです。

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我が家の食卓にもよく登場する中東料理のファラフェル。
作り方は至って簡単で、潰したヒヨコマメ(+ソラマメ)に、フレッシュコリアンダー、
ミントなどのハーブとクミンなどの香辛料を混ぜ、成型してオイルで揚げるだけ。
思いつきでジャガイモを少量加えたら、水分量が多すぎて、粉末状のファラフェルミックスを足して調整。
そのせいかちょっとドライに仕上がってしまいました。
レシピを訊かれたので悪くはなかったのかな。

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女子の集まりにデザートを省くなんてことをしてしまうとテンションが下がるのが目に見えるので(笑)
アップルクランブル ヴァニラアイスクリーム添えで〆ました。 

私が若かりし頃、ニュージーランドで出逢った想い出のプディング(デザート)です。
ああ、懐かしい。。。

アップルクランブルは、正確に計量をしなくても、美味しく出来上がってしまうので
A型のくせして感覚派+横着者の私には、もってこい。

会に参加してくれた友人4人には、ご満悦でお帰りいただきました。
第二弾は、和とエスニックの折衷でいこうかといろいろと案を練っています。


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[20100615]
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白和えが食べたくなって、蒟蒻とマーケットで買ったオーガニックキャロットとインゲンを
入れて作ったら、これが長女に大好評で、おやつ代わりにぺろりと平らげてしまいました。

大人舌を持つ彼女は、魚と野菜が大好物。
刺身には目がなく、甘いケーキよりもオリーヴやカプシカム(パプリカ)やニンジンが
たっぷり入ったサラダやほうれん草の御浸しが(赤キャベツの酢漬けが最近のお気に入り)
食べたいといいます。


白和えでこんなに喜んでもらえるなら、お母さんはいくらでも作っちゃいますよー。



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[20100331]
お父さんが家にいる平日の昼下がり。
夫婦だけでのんびり家で過ごせる時間なんてそう頻繁に持てはしないから、
小さな幸せを共感できる美味しいおうちご飯を作ることにしました。

主役は、Moroccan Lentil Soup。
脇役は、いつも冷蔵庫に常備しているオーガニック・ターキッシュブレッド。

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自家調合のモロッカンスパイスといっしょに煮込んだ野菜と豆からでるエキスは、味わいが深く、
タンパク質の摂取は、もっぱら動物性のものに頼っていた肉好きの彼でさえ、
「ヴェジタリアンになれるかも?」と 自問してしまうほど、ボリュームも栄養も味も満点な
おかずスープです。

夫婦で「Yum!!!!」と一緒に唸る幸せ感。
ささやかなのだけどその瞬間、お腹以上にココロが満たされる気がするのです。



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[20100308]
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お隣さんの熟年KIWIカップルを初めてディナーに招待した日、前菜として
持ってきてくれたのがこのフムス。
それ以来、この味、この滑らかな食感の虜になってしまいました。

ご主人のKeithに頼んでレシピをもらい再現すること数え切れず。

これをサーヴすると、誰もが
「こんな美味しいフムスは初めて食べた!病みつきになる~!」

「もうこれ食べたら他のが食べられない!!!」

と口を揃えて言うのです。

Northey Street Organic Growers Marketで見つけたフレッシュな
キューカンバーとキャロット、オーガニックのターキッシュブレッドをディップして頂きます。

お隣のRobynとKeithは、このフムスがあまりにも好評なので、商品化してマーケットで販売しようと
計画しているのだそう。

アレンジしたレシピなら公表してもいいでしょう・・・・
⇒ 続きを読む
[20100207]
ビーツが無性に食べたくなって、こんなサラダを作ってみました。

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蒸したビーツとブロッコリー、スライスした赤玉ネギ、そして
茹でた蕎麦の実をオリーヴオイルとアップル・ヴィネガー、ハーブソルトと
ブラックペッパーで和えるだけの簡単サラダ。

ビーツ色に染まった蕎麦の実は、食べるのを躊躇してしまう程、愛らしくて・・・。
でもしっかり胃袋に収めましたが・・(笑)

                                                    
切ると溢れ出てくる赤い汁をプレイドウ(手作り粘土)に擦り付けて、
ピンク色のドウの出来上がり。
こんな再利用は楽しい。                                                                                                                                                                                                       


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[20100207]
トロピカルフルーツに想いを募らせること約2ヶ月。
ブリスベンに戻った日の週末、マーケットでお目当ての
マンゴーを調達してきました。

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グリーンマンゴーで作ったジャム

マンゴーをざく切りにして、アガペシロップを少量加えて煮詰めただけで完成。
酸味が強かったので、レモンの絞り汁は省きました。
マンゴのチャンクが何とも言えない!

皮を剥いたマンゴーにお箸を刺して冷凍庫で凍らすだけのアイスブロックは
子供達が今、一番気に入っているおやつです。

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[20091114]
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「一週間、いい子にできたら、そのご褒美として、週末にカフェでジンジャーブレッドマンを
買ってあげよう!」

なんて約束をお父さんがしてしまったものだから、子供達は大喜び。

列なる番号に納得がいかない私は、
「ねえ、お父さんあんなこと言ったけどぉ、お母さんとジンジャーブレッドマン作らない?
プレイ・ドー(粘土遊び)みたいで楽しいよ~。
カフェのよりもずっと美味しいし、体に悪いもの入ってないしねー。どう???」

「じゃ、カフェのジンジャーブレッドマン、もういらない。マミーとつくる!」

は、は、は。思う壺!

手作りで無添加オーガニックとは言え、バターやシュガーが大量に入っているおやつを
日常的には食べさせたくはないのだけど、添加物の塊のような市販品を口にされるよりは
良かろうと、バターの量を減らして、ブラウンシュガーもレシピの半分以上減らし、
今我が家で 大ヒット中の甘味料、*アガベネクターを代用してみることに。


アイシングは、卵白とレモンジュース、オーガニックのアイシングシュガーで。
カラーを付けないのがかえって新鮮に映り、思ったよりも可愛く仕上がりました。
アフタースクールに遊びに来てくれた長男のベストフレンド、J君にも大好評!

これで当分は、カフェに行ってもジンジャーブレッドマンに見向きもしないかな?


[20091024]
ブログ仲間のPatchouliさんから野菜のスイーツレシピ本とバスソルトの素敵な贈り物が
届いたのは、もう1ヶ月以上も前のこと。

「レシピ本に載っているいくつかののスイーツを作ってブログを更新しますねー!」
なんて彼女に言いながら、タイミングを逸してしまって、随分時間が掛かってしまいました。

戴いた本、
「ナチュラル野菜スイーツ」の著者の柿沢安耶さんは、野菜スイーツのお店、
パティスリーポタジェのオーナ兼パティシエ。
去年の8月に日本へ里帰りした際、Patchouliさんは、私のために
Organic Tour in Tokyo
なるものを企画して下さったのですが、このパティスリーポタジェは、ツアーに組み込まれていた
お店の一つだったのです。

今回作ったのは、お芋ベースのさっぱりとした和菓子のような
上品なスイーツ、「おいものショコラ」

オーストラリアでは手に入らない紫芋の代わりに、Sweet potatoに蒸したビートルーツを
混ぜて再現してみたのですがビーツの水分量が多過ぎたせいで思ったように成形できず、
救済策としてフリーザで凍らし、カットしてみると何とかお見せできる仕上がりとなりました。


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ショコラ、というよりシャーベットのような、似て非なるものですが、
これはこれでまた違った食感の楽しいスイーツだよね、とちょっと
強引ではありますが、自己満足してます。笑


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[20091012]
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お日様の光で目が覚め、時計を覗くと、5時半。
10月に突入してからというもの日の出が随分早くなりました。
*デイライトセイヴィングがもう始まってたことだし
夏がすぐそこまでやって来ているのでしょう。
(あと2ヶ月ちょっとで真夏のクリスマスだなんて・・・)


マーケットで夏野菜の存在感が出てくるのはこの時期。
トマト、ズッキーニ、スクウォッシュ(In Seasonにはまだちょっと早いけど・・)の
赤、緑、黄を見て頭に浮かんだディッシュは、ラタツゥーユ!

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新鮮な野菜の凝縮された旨味が調味料となるから
味付けは、レイクソルト、ペパー、そしてお庭のタイムのみ。
新鮮なオーガニック野菜は、手を加え過ぎず、
シンプル調理するのが一番。

一足先に夏を感じるディッシュを堪能できました。

*QLD州ではデイライトセーヴィング(夏時間)は、実施されていません。

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オーストラリア・ブリスベン在住6年目。8才の息子、6才の娘、NZ人の夫と私の4人家族。

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