暮らしの中で見つけたオーガニック&ナチュラルやココロとカラダと環境にやさしい生活、オーストラリアのオーガニック製品について。
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[20090923]
ジャカランダの鮮やかな紫がちらちらと目に付くようになってきた初春のブリスベン。
春とはいえ、日中は、強烈な紫外線が容赦なく肌に刺しこんでくるのですが、
風は清々しく、暑くなりすぎないこの季節はとても過ごしやすく、睡魔が襲ってくる・・
てこと、ここ数日よくあるぐらいぽかぽか気持ちのよい日々が続いてます。

そんな春ボケ気味の私ですが、悠長に構えてはいられません。
スクールホリデー(春休み)突入です。
我が家では、今回は、北クイーンズランド各地をドライヴして何泊かしよう、
なんて案もありますが、どんなお休みになることやら。

さて、今日は、スクールホリデーとは関係のない、“お弁当の中身”の話。

日本のように“ご飯におかず”というお弁当のスタイルがないオーストラリアでは、
サンドイッチ(ヴェジマイト、ジャム、チーズ&ハム)、フルーツ、ミューズリ・ーバー、
ヨーグルト、チーズ&クラッカー、チップス、ロールアップスなどを持ってくる
オージーキッズが大半なのですが、豪州在住日本人ママにとっては、
“ランチボックスに何を入れるか?”が悩みの種なのです。

おにぎりやサンドイッチ、野菜スティックに季節の果物などで満足してくれるのは、
キンディーまで。スクールに通いだす年齢になると、クラスメートと自分のランチボックスの
中身を比較するようになり、みんなが当然のように食べているチップスやロールアップスが、
僕のにはなんで入ってないの??となるのです。

甘いものが食べたいという子供の要望にも応えてあげたいから、材料を吟味して
無添加&オーガニックのマフィンやミューズリー・バーを作ったりもします。
でもやっぱりカラフルで楽しそうなジャンクなものへの想いが募るようなのです。

そんな長男くんの欲求を満たす、ジャンクっぽいもの、でも体にいいもの見つけました!

PICT0524_convert_20090917135533.jpg

シュガー・フリーで保存料、香料、着色料無添加の100%ナチュラル・フルーツラップス
(ロールアップス)Fruit Wise。
これをランチボックスに入れた日の彼の喜び様と言ったら、それはそれは。

みんなが食べているものを欲しがる子供心を大切にしながら、安全な食を追求することは
容易ではないけれど、食品に含まれる添加物が子供に与える有害性がメディアでも頻繁に
取り上げられるようになってきたオーストラリアでは、無添加&オーガニックのランチボックス・
フードの選択肢が増えているので、ケミカルフリー子育ては、数年前と比べると楽になりつつ
あるのかもしれません。

それにしても、赤、青、黄の子供用のアイスィング(トッピング)でコーティングされた子供用の
マフィンは、いつ店頭から消えるのか?


*ロールアップス:シート状になった色の付いたグミやロリーのようなもの。
くるくる丸めて遊びながら食べるらしい。

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[20081126]
またスーパーで見つけてしまった。
新製品の無添加食品。
成分に納得できたので買ってみました。

Emma+and+lolly+003_convert_20081126153243.jpg
Naturo Fruit Sticks AU$2.99

人工着色料、人工フレイバー、保存料無添加。
しかも砂糖も加えられていないオールナチュラルなフルーツ・スティック。

甘みは、果物エキスとデイツでつけられていて
食感は羊羹のよう。

フルーツの味が濃くてなかなかいけます。


キッズと私のお気に入り♪


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[20081112]
Colesで、こんなの見つけました。

VEGGIE+MITE+011_convert_20081112074403.jpg
Coles Organic Potato Chips
シーソルトとブラックペパーのシンプルな味。

Woolworthsでもよく似たチップスを見かけたけど、ここのはACOオーガニック認定付き。

大手のスーパーマーケットが挙ってオーガニック自社ブランドを作り、商品のラインアップを増やしているのは、オーガニック&ナチュラルの需要が上がっているからなのか?
消費者の健康を配慮するためか?それともを先行投資なのか?

どちらにしてもヘルシー・チョイスが増えたのはうれしいこと。

キッズには、これを選びました。
VEGGIE+MITE+021_convert_20081112074030.jpg
Ajita's Vege Chips

Artificial FlavourやArtificial enhancers(化学調味料)が入っている一般のチップスとは違い、
ここのは野菜から抽出したエキスやナチュラルハーブ&スパイスで味付けされています。

スナック菓子を買うことはめったにない我が家だけど、たまには子供に与えてもいい、
と思わせてくれるのがこのチップスなのです。(塩分高め!食べすぎ注意!!)

体に有害だからと言って、子供の好きなものをすべて排除したくはない。
でも健康に関わることだから妥協はしたくない・・・・・・・
買い物をする度に考えます。

今日は、めずらしくお利口だった長男D。
ご褒美でもらったヴェジ・チップスを口いっぱいに頬張り、三日月目で一言。

「う~ん、ヤミー!!!!!」

カラダにやさしい食品選びをやめられない理由。



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[20081106]
「マミー、ヴェジマイト・サンドイッチ たべたいよ~
まだ いちども たべたことないんだから・・・・
プレップにもっていっても いい?
ねえ、マミー ヴェジマイト かってよぉ~」

切実に訴えるのは、これまた長男D。

*VEGEMITE ヴェジマイト=商品名。 
麦芽酵母と野菜エキスで作られたペースト状の発酵食品。
色は、黒に近いこげ茶、味はイカの塩辛のようにしょっぱい。
オーストラリアとニュージーランドでは、非常にポピュラーなスプレッドで、
大半の人は、トーストに塗ったり、サンドイッチにして食べる。



オーストラリア人とニュージーランド人家庭のパントリーには、かならず常備されていると言われる
このヴェジマイトが我が家にはない理由は、私がたいして好きではないということと、成分の一部が
気に入らなかったから。

Dにあまりにも懇願され、ふと思い出した。

そういえば、お友達のYOKOさんがGMフリー、化学調味料、人工着色料、保存料なしの
Aussie Mite(オージー・マイト)をブログで紹介していたな。

思い立ったが吉日。ネットでオーダーしてみることにしました。

VEGGIE+MITE+009_convert_20081106131435.jpg
翌朝に届いたオージー・マイトでサンドイッチを作ると、

「イエーイ!イエーイ!やったぁ~、やったぁ~。ヘルシーなヴェジマイトサンドイッチだぁ~」

とご満悦のD。

今日彼はいったい何人のクラスメート達にこのサンドイッチを自慢したのだろうか?
あまりに定番すぎて誰も羨ましがらないと思うのだけど。(笑)

[20081024]
長男のDは、モーニングティーにシリアル・バーを持ってくるクラスメートが羨ましいようで、
スーパーマーケットについて来る度に、「ねえ、マミーこれかって~。ヘルシーだよ。プレップにもっていきたいの・・・」とせがんできます。

いつもはクラッカー、ドライフルーツ、野菜スティックや季節のフルーツ。時間に余裕がある時は、マフィンやミューズリー・バーを手作りするのだけど、パッキングされた市販のものは、スペシャルだと思っているようなのです。

Dの憧れの市販のシリアル・バー。彼の素朴な願いを叶えるために、成分表と睨めっこ。

No Junk(ノー・ジャンク)
No preservatives(保存料なし)
No artificial colours (人工着色料なし)
No artificial flavours(化学調味料なし)
No added sugar (砂糖なし)

これに決まり!即購入。

hiphop_header(1)[1]

jacaranda 056
Smart Snackの hopper フルーツ&シリアル・バー。

⇒ 続きを読む
[20080612]
私が初めてベイクド・ビーンズ(豆を甘いトマトソースで煮たもの)を食べたのは、神戸のKR&AC(外国人スポーツクラブ)だったかな?
甘ったるいトマトソースの味が好きになれず、NZに住んでいた時も、オーストラリアに住んでいる今も、スーパーのBaked Beans のセクションを素通りしていたのだけど、Colesで見つけてしまったのです、オーガニックのものを!しかもACO認定付きのれっきとしたオーガニック食品です。

beans 002
Coles Organic Baked Beans
in tomato sauce

とても手軽に食べられるBeans on toastは、(ベークドビーンズをトーストの上にのっけたもの)こちらでは人気の定番のスナック(ランチ)。
eggplant 039


ダディーや子供たちにも大好評。
我が家では、おやつに頻繁に登場するようになりました。

beans 038 beans 044


お値段も$1.50 (だったはず)で市販のものとほとんど変わりません。

最近、オーガニック認定付きのColes Organicの品数がかなり増えてきています。
次は何が登場するのか楽しみですね。

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[20080605]
これなら子供に食べさせてもいいかな、と思えるランチボックスフードや子供のスナックをスーパー・マーケットで見つけるのは、日本でもオーストラリアでも容易ではないですよね。

でも近年の健康ブームのお陰で、無添加やオーガニックの食品が少しずつ増えているのも事実。

探せば意外と低価格で体にやさしいものが手に入るのですが、慣れてないと見つけ出すのは大変なものです。

そこで、Organic Loverが選んだ、子供に与えてもいいと思う食品、そしてその情報を“体にやさしい食品選び”というカテゴリー内で紹介して行きたい思います。

食品を選ぶにあたってこだわる点は:

1.Preservatives(防腐剤)、artificial colours(人口着色料) artificial flavours(化学調味料)などの体に有害な添加物が含まれていない。
2.体にやさしい材料でできている(有機栽培のものを含む)
3.味がいい、または悪くない
4.比較的にリーズナブルである



食品の価格が上昇する一方のオーストラリアでお手ごろ価格の食品を見つけるのは難しくなってきてますが、できるだけ家計に負担をかけないものを選んでいきますね。

過去に紹介した、オーガニック食品もこのカテゴリーに変更しておきますのでよかったらご覧ください。
基本的には、オーストラリアの食品の紹介となりますが、日本に里帰りした際は、日本のものを取り上げる予定です!

それでは、今日の一品は、
Northey market 2 180
Vita-Weat 100% Natural grain snacks
$2.80ぐらい(今日は、Woolworthsで$2でした!)

子供のモーニングティー用のクラッカーはいつも化学調味料がコーティングされていないプレーン味を選んでいます。でもいつもプレーンだと飽きてしまうんですよね。ナチュラルフレーバーでなにかいいのないかな?と探していた時にみつけたのがこれです。トマト味は、酸味があってさっぱりしてます。


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[20071214]
子供が大好きなロリーポップ。(棒つきキャンディー)

オーガニック、しかもオーガニック認定を受けた(USDA ORGANIC)のロリーポップを見つけました!

Pizza 016

artisse ORGANIC Lollipops$3.99(12本入り)

人工着色料、人工調味料などの添加物が一切使われていないナチュラルロリーポップ。
カラーとフレーバーは本物のフルーツから抽出されているそうです。
4種類(ラズベリー、ウォーターメロン、マンゴ、オレンジ)のナチュラルフレーバーが楽しめます。
少し酸味があって、甘さは控えめ。
これを試した友人のYちゃんは、「懐かしい味がする!」と言ってました。
昔食べたことのある自然な味と言うことでしょうか。

Organic Raw Sugarやが使用されているけど、子供には砂糖をたくさん摂らせたくないので(大人もだけど・・・)
お友達が遊びに来てくれたときや、何かのご褒美としてたまに与えてます。


Dのバースデーパーティーで配るパーティーバッグの中にこのロリーポップを入れたいので、すでに3袋も買いだめしてしまった。

カラダにやさしい子供のロリーを探している方は、
Colesのヘルスフードセクションにあるのでお試しあれ。
[20070404]
日本に帰ってきて、気が付けばもう2週間が経ってました。
こちらでの日課がまだないので、子供達を公園に連れて行ったり、ショッピングしたりと、
ずっとのんびり過ごしてます。

日本のスーパーマーケット、楽しいですね~
私は、実家から徒歩10分ところにあるカルフールによく行くんですけど、
オーストラリアでは決して見かけることのない、旬の野菜や魚達を見てるだけでワクワクしてきます♪


カルフールはイオングループに買収されてからも、カルフール直輸入商品を扱っているので、
店頭には数々のフランス(ヨーロッパ)の食料品が陳列されているんですね~

店内をくまなくチェックするとヨーロッパのオーガニック食品に出会えますが輸入品だけあり
お値段は高めです。
20070404121418.jpg


この日は子供達のために添加物の入っていないお菓子を探していたのですが、
これ結構難しいんですよね。どれも保存料や乳化剤、香料や着色料がはいっていて、
なかなか買いたいと思うものが見つからなかったんだけど、輸入菓子コーナーで無添加の
ビスケットを発見!

写真の真ん中がそのビスケット。ベルギー王室御用達というシールが貼ってあります。
オーガニックではないのですが、100%ナチュラルな材料で作られています。
お値段は398円で決して安くはないけど、薄焼きで(タンサンせんべいの食感に少し似ているような)香ばしく、美味しいビスケットでした。

写真上は、有機豆乳は有機JAS認定マーク付で218円。
これは普通の豆乳と値段がほとんどかわりません。ちなみに同じメーカーの有機大豆を使った(JAS認定を受けていない)調整豆乳も同じ値段。

そして写真下はトップバリュー・グリーンアイの有機レーズン。こちらもJAS認定付で298円。
(240g入り)

TOPVALU(トップバリュー)といえばイオンの自社ブランドで、添加物使用の削減や環境負荷の少ない原材料・梱包を使用しているなどに取り組んでいることで知られていますね。

トップバリュー・グリーンアイの5つの基準は

1. 人工着色料、人工保存料、人工甘味料を使わない食品を扱う。

2.化学肥料、農薬、抗生物質などの化学製品の使用を極力抑えて生産している。

3.適地・適期・適作・適肥育など、自然力による美味しさを大切にする。

4.環境や生態系の保全に配慮した農業をサポートする。

5.自主基準に基づき、生産から販売までを管理する。

日本にも、自社ブランドを持ち、オーガニック・ナチュラルを扱っている大手スーパーマーケットが
あったんですね!!!

日本のオーガニック食品は高いものだとばかり思っていたのですが、意外と
ノンオーガニックとあまり変わらない値段で手に入るものもたくさんあるので驚きました。
それだけ、日本人の健康に対する関心度が高くなってきていて、需要も増えてきているのでしょう。

私はオーストラリアの大手スーパーColesのオーガニックブランドをよく利用します。
その理由は、値段が比較的安いと言う事以外に、リスクを背負ってオーガニック
(人や地球環境にやさしいもの)を取り扱う企業ををサポートしたいからです。

社会的認知度の高いスーパーマーケットでのオーガニック商品の売り上げが上がるとどうでしょう?
それに伴い商品の価格が下がりますし、そうなると必然的にオーガニックが世の中に
浸透していきますよね?

だから、無理なく買える値段であればぜひオーガニックを選んでほしい!と思います。


ちなみに、イオンのトップバリュー・グリーンアイは
有機をはじめとする、環境にやさしい農業を推進する農業生産者に対して、都道府県知事が
認定する「エコファーマー」の認定を受けた農業生産者と力を合わせて、それぞれの地域の
土地にあった品種や育て方で、旬の農作物を、その地域の顧客に」届けるという
「地域循環型農業」を基本にした野菜づくりを進めているんだそうです。

人や環境にやさしい企業を応援したいですね。

copyright © 2005 Organic Lover all rights reserved.

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プロフィール

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Author:Organic Lover
オーストラリア・ブリスベン在住6年目。8才の息子、6才の娘、NZ人の夫と私の4人家族。

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